トゥシューズでバレエを上手に躍る大切なこと

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今回は、トゥシューズで上手に躍る大切なこと。

トゥシューズ・ポアントで躍ることは、バレエを踊り始めるきっかけになっているバレリーナさんは多いと思います。

そのために、バーレッスン・センターレッスンと頑張って、日々レッスンを積み重ねていると思います。

日本のバレエ教室では、習い事からの始まりですので、だいたい9歳ぐらいになったら、トゥシューズを履いてレッスンしていきます。

その後、普段のレッスンの後半10分~5分ほどの短い時間でトゥシューズを履いてならしていきます。

トゥシューズを履き始めた頃は、9歳・10歳が平均です。年齢的にも、理解力・筋力・骨格力も弱いので、短い時間のトゥシューズレッスンで大丈夫です。

13歳・14歳頃になれば、身体も成長してきます。理解力やバレエと向き合う気持ちが大きくなっていますので、トゥシューズの大切なポイントを、しっかりと教えてあげる時期です。

トゥシューズが慣れて踊れる時期に、トゥシューズ・ポアントを上手に履くために、バレエの基本が必要だと教えてあげることで、その先のバレエを躍る内容・レベルが違ってきます。

16歳・17歳・18歳の最終的なバレエの踊りを学ぶ年齢までに、身体の成長・バレエの基本・トゥシューズで上手に躍ることができていないと、バレエダンサーになれません。

バレエの基本とトゥシューズの関係を、しっかりと教えてもらえるクラス・教室・先生は大切です。

トゥシューズとバレエ基本の関係

・足裏の使い方、トゥシューズをコントロールするための強化

・足首を止める使い方と強化

・床を押す方法と強化

・左右の軸をトゥシューズを基準に正しく作る方法

・トゥシューズの上の上半身の使い方・イメージ

トゥシューズは履き物です。そのためにポアントに向かって乗ってしまう感覚があります。

11歳ぐらいまでは、子供の身体と知識ですので、乗ることで慣れていくことはいいと思います。

ですが、14歳からは子供の頃の感覚のままトゥシューズで踊ってはいけません。

大人になっていく身体で、トゥシューズに載って踊ると、筋肉が太くなる・関節が壊れていくなど、バレエダンサーとして取り返しがつかなくなります。

日本のコンクールに早くから参加して、トゥシューズでバリエーションを踊っているバレリーナさん、大丈夫ですか?

トゥシューズに乗って踊っていませんか?

これを読んでいただいたバレリーナさん、お母さん・お父さんと、一度とまって考えで見て下さい。

甲が出なくて悩んでいるのに!

膝が伸びないで悩んでいるのに!

アンディオールができなくて悩んでいるのに!

トゥシューズで踊っていないか!!

コンクールの結果だけを見ていないか!

トゥシューズとバレエ基本の関係を、教えてもらいましょう。教えてくれる、教室・クラス・先生だろうか?

14歳からのトゥシューズで躍ることは絶対に大切にして下さい。

トゥシューズで躍る悩みを、どうしていいのかわからない、教えてもらっていない、そんなに状態ならばご相談下さい。

バレエボディサポート・バレエボディトレーナー井村が応援させていただきます。

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